瓦せんべい

小瓦

シンプルな素材を
熟練の技法で焼き上げた、
いつも変わらないやさしい甘さ。

小瓦 約7cm角
約7cm角
小 瓦

もっともポピュラーな7cm角の瓦せんべい。厳選された材料と熟練の職人技だからできるサクサクとした食感とお口の中でひろがる上品な甘さ。創業から守り続けるやさしい老舗の味わいです。

◎小瓦 紙箱入り
小瓦12枚入り
  • GH-012A
  • 小瓦12枚入り
    2枚包×6
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥500+税
  • GH-018B
  • 小瓦18枚入り
    3枚包 X 6
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥750+税
小瓦18枚入り
  • GH-018A
  • 小瓦18枚入り
    2枚包 X 9
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥750+税
  • GH-027
  • 小瓦27枚入り
    3枚包 X 9
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥1,100+税
  • GH-036
  • 小瓦36枚入り
    2枚包 X 18
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥1,500+税
  • GH-054
  • 小瓦54枚入り
    2枚包 X 27
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥2,200+税
  • GH-063
  • 小瓦63枚入り
    3枚包 X 9・4枚包 X 9
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥2,500+税
小瓦81枚入り
  • GH-081
  • 小瓦81枚入り
    3枚包 X 27
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥3,000+税
◎小瓦 スチール缶入り
小瓦54枚入り
  • GK-054
  • 小瓦54枚入り
    2枚包 X 27
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥2,500+税
  • GK-063
  • 小瓦63枚入り
    3枚包 X 9・4枚包 X 9
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥3,000+税
  • GK-081
  • 小瓦81枚入り
    3枚包 X 27
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥3,500+税
小瓦96枚入り
  • GK-096
  • 小瓦96枚入り
    2枚包 X 48
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥4,300+税
  • GK-112
  • 小瓦112枚入り
    3枚包 X 16・4枚包 X 16
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥5,000+税
◎小瓦 その他
小瓦 その他
  • GF-006
  • 小瓦6枚入り
    3枚包 X 2
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥250+税
  • GH-008
  • 小瓦6枚入り
    3枚包 X 2
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥270+税
  • GH-012B
  • 小瓦12枚入り
    3枚包 X 4
  • ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
  • ¥500+税

明治初期に貿易港として西洋に開かれた神戸ならではの西洋菓子材料である卵、砂糖、小麦を使っているから、誰にでも好まれるやさしい甘さです。食べだしたら止められない・・・
これが亀井堂総本店の瓦せんべいです。

瓦の形の理由

創業者の松井佐助の趣味が社寺の瓦収集だったことから瓦の形になりました。本物とほぼ同じ大きさのものから、手ごろなサイズの小瓦まで、色々なサイズの瓦せんべいがあります。本物の瓦は固いですが、瓦せんべいはサクサクッと噛んで頂くと、お口の中で自然にとろけてしまいます。古くは「本来は歯のたたぬ瓦をパリパリとやれる痛快さ」と詩に詠まれたほどの心地よい口ざわりは、小さなお子様からお年寄りまで幅広い層に愛されています。

焼き印は楠木正成公の武者姿

瓦せんべいの生まれた神戸元町通りは、湊川神社の門前町として賑わいました。湊川神社は、明治初期に忠君愛国のシンボルとしてもてはやされた楠木正成公を祭っています。菊水紋は楠木正成公の紋所です。 勇敢な武者を焼き付けた瓦せんべいを頂く事でその心意気にあやかろうとした明治時代の人々の気持ちが遥か平成の現代にも伝わります。

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